お手軽IT化

介護業界のIT化はすごい勢いで進んでいます。しかし、ほとんどの施設ではIT化に向けてクリアしなければならない課題があります。

・IT専属担当者の選任
・導入に向けてソフト会社との長期間にわたる打ち合わせ
・施設内IT環境の整備  など
通常業務を行いながらこれらの課題をクリアするのは負担が大きいでしょう。

みんなのKAIGOなら、専属担当者も、長期間の打ち合わせも、複雑なIT環境整備も必要ありません。最短でお申し込みから1週間で施設IT化が完了します。

 

誰でも使える

長期間の準備をして、高額費用を支払い、やっと導入したソフトがたった1週間で使われなくなった。。。若い人は操作できるけど、シルバースタッフは全く使えない。結局、ソフトを操作できるスタッフが入力を肩代わりしている。。。なぜこのようなことが起こるのでしょう。

私たちは「多機能=いいソフト」という考え方を見直してみました。「誰でも使える=いいソフト」と考え、徹底的にこだわって開発しました。みんなのKAIGOであれば、既存スタッフの使用はもちろん、新規採用スタッフの使用もスムーズです。誰でも使えるということは、人材確保の観点からも必要です。

 

多言語対応

外国人材の活用は避けて通れません。しかし、実際には日本語での記録業務という課題を解決できず、効果的な活用をされている法人はごく少数です。
みんなのKAIGOには、外国人活用の豊富なノウハウが随所に盛り込まれています。外国人がスムーズに介護の仕事に入れるよう、至る所に工夫を凝らしています。現在、日本語、英語、ベトナム語に完全対応しており、対応言語は随時追加されていく予定です。

 

 

 

介護サービス品質向上

記入漏れ、記録時間が多くなることで入居者との時間が取れない、目が行き届かないので事故が多発。。。
みんなのKAIGOで解決してください。
手書き記録に比べ、平均で30%記録業務時間を短縮。8時間勤務で3時間記録業務を行っている場合、54分の短縮。短縮された時間は入居者との時間や、スタッフ間の会議時間に当てることが可能になります。よりきめ細やかなサービスを提供できる環境が整います。

 

OJTでの育成マニュアルとして使用可能

新規スタッフの育成マニュアルをお持ちでしょうか。スタッフの質が大切な介護業界において、育成マニュアルは必要不可欠です。
しかし、現状ではほとんどの介護事業者が作成できていないようです。

みんなのKAIGOは、育成マニュアルとして使用できる教育用ソフトとしての側面もあります。
海外の教育機関では、日本の介護を学ぶための教材として活用もされています。
業務フローを使い抜け漏れを無くす、文例集を使い、施設内で用語の統一を図る、介護技術、考え方をビデオで確認する。施設に合わせ、自由にお使いいただけます。

 

最小費用でスタート

ITが必要なことは分かっているけど、高額な導入費、使用料を払えない。結局予算のある大規模施設でしかIT化はできない。と思っていませんか。
IT化において、費用がかからないことは大切なポイントの一つです。高額な導入費用、メンテナンス費用、アップデート費用など、一切必要ありません。
みんなのKAIGOは、どのような規模の施設でも導入できる値段設定でご提供します。

 

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